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なでしこJAPANの歴史


1960年代から70年代に掛けて、日本ではサッカー競技を行う女性が増え始め、やがて全国各地にチームが誕生すると各地域ごとに小規模なリーグによる対戦が行われるようになった。
1980年には全日本女子サッカー選手権大会が始まり、翌1981年には日本女子代表チームとして海外チームとの試合が行われるようになる。当初は各地域の選手ごとに編成された「選抜チーム」を臨時に任用された監督が指揮するというものであったが、1986年に鈴木良平が初の女子代表専任監督に就任すると、日本全国のチームを対象とする「全日本」チームが編成されるようになる。そして1989年には女子の全国リーグである「日本女子サッカーリーグ(L・リーグ)」が誕生し、1991年の第1回FIFA女子世界選手権・中国大会にも参加した。

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